渡辺プルフィール詳細


・整体師 ダイエット整体師
 ・健康&ダイエットアドバイザー
 ・カウンセラー
 ・タッチフォーヘルス公式クラス終了
 ・日本メンタルヘルス協会心理学ゼミナール受講
 ・日本ダイエットアカデミー協会 
  シニアダイエットマスター レギュラーダイエットマスター取得
 ・その他、数多くの著名な医師、治療家、セラピストの方々から直接
  さまざまなご指導、アドバイスをいただきました。
 

 群馬県出身。高崎経済大学卒。
 大学在学中、モダンジャズ研究会に所属。ジャズピアノに出会い、
 教職への道を捨て、プロを意識し始める。
 睡眠を削ってレッスン、演奏会、イベント、バー、居酒屋などで演奏活動。
 複数のバンドをかけもちするようになる。

 在学中の二度の交通事故や過労がたたり、卒業直前に体調をくずし、
 マイコプラズマ肺炎を発症(平成4年)。

 肺炎を悪化させ、さらに事故の後遺症も併発、ほとんど寝たきりになり、
 内定が出ていた就職先も断り、闘病生活。

 大学病院へ3ヶ月以上入院。
 
 体力低下や極度の自律神経失調などのため、 2年近く寝たり起きたり生活を続ける。


 一時は体重が40kgまで落込み、生命の危機(身長176センチ)。
 週2〜3回の点滴で、なんとか命をつなぐ。

 その後、数々の健康法、医学、治療法をみずから、徹底的に研究・実践。
 数々の著名な医師、治療家、セラピストのもとを訪れ、直接指導をあおぐ。

 指導を受けた厳しい食事制限のストレスから、拒食症に悩まされる。
 このときに、ダイエットに失敗して拒食や過食で悩む女性があまりに多いことを知る。

 この体験が、後々、ダイエットサポートを始めるきっかけとなった。
     
 数々の失敗、試行錯誤・・・・・・
 ようやく元気になってきた頃、いちばんの理解者だった母が54歳で乳がんを発症。

 平成9年8月5日、56歳で他界。

 そんな悲しみを乗り越え、平成9年に整体師としての活動をスタート。
 
 まだ体調も良くなく、一日2〜3名の施術が限界。

 2年目には、無理がたたり、またしても体調をくずして短期入院。

 その後、本格的な身体づくりのために断食療法や独自のストレッチング、
 メンタルトレーニングなどをとりいれ、
 週6日の営業で朝から夜まで働いても平気な身体を取り戻す。
  
 現在、健康&ダイエットアドバイザーとして、女性を対象に、食生活をはじめとした

 生活全体のアドバイス、メンタルサポート、健康サポートをおこなっている。
 
 2003年より、独自のダイエットプログラムを開発。多くの女性をダイエット成功に導く。
 
 あきらめかけていた音楽も復活。
 ジャズ&ボサノバ演奏家(ピアノ&ボーカル)としても、時々活動。
 風鈴演奏家、吉田氏と出会い、3度共演。
 「整体をするようにピアノを弾く、波動ピアニスト」と命名していただく。

 ちなみに、私が今までに体験し、克服してきたのは

 パニック障害、極度の自律神経失調症、むちうち症、
 肺炎、気管支炎、肋膜炎、拒食症、
 やせすぎ、低血圧、アトピー性皮膚炎、喘息など。


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